top of page
  • 執筆者の写真支配人 トオルちゃん

私の理想のサウナ施設


近頃はサウナブームということでございましょうか あちこちにいろんな施設ができてきて観たり聞いたりしておりますがとても楽しそうでウキウキしますネ。

お客様も選択の幅が広がってサウナに行く機会も増え、ますます文化に近づいていくのではなしでしょうか!(素晴らしい)

そんな折なのか近頃自分にとっての理想というかこんなサウナに通いたいなぁ!という妄想をします。もちろんですが大垣サウナはそのベース中のベースなんですが、ここは私のサウナに対する考え方と思って頂けるとありがたいです。


私のサウナに対する考え方は至ってシンプルで

①対流熱の最高なサウナ室(イメージはドライ対流110℃オーバー)

②輻射熱の最高なサウナ室(イメージはストーンタワーのストーブ)

これの都市型とカントリー型があるので合計で4タイプの最高なサウナ室が世の中には存在していると考えています。フィンランドであろうが日本であろうがサウナの熱の伝わり方は対流と輻射しかないのだからその最高のサウナは逆の言い方をすれば2タイプ×2で充分とも言えるのではないでしょうか!

具体的に言うと、ストーブの歴史や技術的な諸々を鑑みれば間違いがないのはフィンランド製のメジャーブランドのストーブで対流と輻射熱のサウナ室があり、都市型はそこにアウフグースやウィスキングを絡めた高付加価値にて満足度を高め、カントリー型は薪ストーブと小屋の材質にて保養や温熱療法的な高付加価値にて満足度を高める。


これをベースに 水風呂・ととのいスペース・リクライニング・マッサージ・サ飯・にて ととのいを基本に リセット・リフレッシュ・リラックスといったサウナ効果を追求できる温熱施設。いいでしょ😍

私もあと数年で年金生活に入ります!そのころまでに誰か御創り頂けないでしょうか。

お願いいたします。

    絶対に通わせていただきますヨ😉 ✋✊


閲覧数:1,036回

最新記事

すべて表示

サウナに付いてもう1度考えてみた

トオルちゃんです🤗 久しぶりに清流荘に行ってきました 素晴らしいです! しかしそれはワタクシの主観でしかないのかなぁ? 資本主義社会においてはより多数 つまりピラミッドの下部分を制したものが正義なのだと改めて実感致しました。 間違いなくそれは正義です(色々な面を考慮に入れたら)。 私が言いたいのはマニア相手ではあまりビジネスにならないのかなぁ?ってことなんです。 (一部のレクチャービジネスは除く

ととのいの深さとチャンネル

トオルちゃんです🤗 先ずは先日私が体験した「半眼ととのい」の話しをさせていただきます。 TVプロデューサーの柳橋様の山梨県某所の標高1300m以上の別荘地内にあるご自宅プライベートサウナにて外気浴中 この大自然を目を閉じてはもったいないと目を開いたままにしているも心身と頭はととのいに向かい自律神経は副交感神経に代わり意識はトランスに向かってくる まぶたが重く半眼になったところで可視化が始まる。つ

Comments


bottom of page